ふむふむ…なるほど😳

皆様こんにちは✨😃❗

 

すいません🙏本日もブライダルには

関係ない内容になっています。

 

 

『自分の成長を止めてしまう10の習慣

1. 起きて欲しくないことに焦点を
合わせるのをやめなさい。

「こんなことが起きるとヤだな」
とマイナスの面ばかり考えて
いると、歩き続ける気力がなく
なります。

「上手く行ったら、
どんなメリットがあるか」

を紙に書き出し、いつも目の前
に置いて、「プラスの側面」に
焦点をあてて行動しましょう。

2.まだ準備ができていないと
考えるのをやめなさい。

「完璧な準備」が出来るまで
待っていたら、
多分、Macもwindowsも発売
されていません。

準備の前に、拙くても
「プロトタイプ」をつくる、
始める。

先に行動を起こして、強制的に
「本番状態」をつくり、
走りながら準備をしましょう。

3.言い訳をやめる。

私たちは巧みな言い訳使いです。
何かをするには言い訳に勝つ
必要があります。

言い訳に勝利するには、
「できない理由」ではなく
「できる方法」
を考えるようにしましょう。

「あ、言い訳をしようとしている…
できる方法はないか?」
と思考を切り替える習慣を身に
つけましょう。

4.自分ができること、できないこと
を他人に決めさせない。

「◯◯ができない」

という自己イメージを持っていると、
そのイメージに縛られて行動できな
くなり、結果、そのイメージ通りに
なってしまいます。
(予言の自己成就)

自分の限界を他人に決めてもらう
のは、よしましょう。

5.幸福をお金で手に入れようとする
のをやめなさい。

実は、フォーブズにのっている
ような億万長者でも日々の幸福度
は一般人とさして変わりません。

また、宝くじにあたった人は、
むしろ幸福度が一般人より下がって
います。

要するに、お金は「必要」ですが、
幸福には「重要」ではないという
ことです。

6.完璧主義をやめる。

完璧主義は完璧から遠ざかる
完璧な方法です。

完璧を目指すには、
時間もコストもかかりすぎます。

完璧主義者は、完璧を目指しすぎて、
「無理だ」と途中で挫折してしまい
がちです。

完璧主義ではなく
「条件下で、自分ができる最良を
つくす」
最良主義をとりいれましょう。

7.睡眠時間を減らすのをやめよう。

ハーバード大学元学長
デレク・ボックの『幸福の研究』
によれば、睡眠時間は、
収入よりも幸福度に大きな
相関関係があります。

睡眠時間を減らすということは、
「不幸になる」
とニアイコールと言っても過言
ではありません。

だから、最低6時間は寝ましょう。

8.心配しすぎるのをやめなさい。

問題を嘆くのは、問題が起きて
からでも遅くありません。

心配するくらいなら、リスクを
書き出し、そのリスクに対して
今できる策を実行しましょう。

9.楽な道を選ぶのをやめよう。

「楽な道と厳しい道があったら、
厳しい方を選びなさい。
なぜなら、厳しい道の方が
あなたを成長させてくれるから」

楽な道とは大抵、先延ばしの
怠惰な道です。

言い訳をふんぎって、厳しい、
大変な、だけど実りある方の道
を選びましょう。

10.待ち癖をやめる。

受動的に待つ習慣は悪癖です。

他人が何かをしてくれることを
期待する前に、自分で何か
やったほうが確実で、楽しく、
気分が良くなります。

「その時」は待っていても来ません。
今が「その時」です。

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