バージンロードの色💒

ブログをご覧の皆様こんにちは🥀

少しでも花嫁👰様のお役に立てるような

ブログにしていきます。宜しくお願します‼️

 

 

 

 

バージンロードの色は、会場によっていくつか種類があります。

結婚式場によっては青いバージンロードや、バージンロードにライトが入っていて光るタイプのもの、お好きなお花を敷き詰めることができるものなど、最近ではバリエーションに富んださまざまなバージンロードがあります。
しかしカトリック宗派のバージンロードは赤か緑、プロテスタント宗派のバージンロードは白が正式とされています。

 

バージンロードには色ごとにそれぞれ、大切な意味がこめられています。

赤いバージンロードは「聖霊の祝福」、「命までも捧げる深い愛情」、緑のバージンロードには「希望」、そして白いバージンロードは「純潔」「輝きと命」「勝利と喜び」という意味が込められています。
珍しい青色のバージンロードには「果てなく続く空」「海のように永遠に続く愛」という意味があるのです。

 

【バージンロードの色によって、会場全体の雰囲気がぐっと変わり、ウェディングドレスの見え方や映え方も変わります。お花とのコーディネートを考えたり、お好みに合わせて選ぶのも楽しいですね】

 

悩み事が増えますが是非参考にして下さい💃

 

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